2010年03月08日
熱処理業界のソーシャルメディア
先日はアメリカの専門誌に取材を受けました。私は日本に住んでいるので記者さんと打ち合わせをせず、メールにてインタビューされました。

記事の内容は熱処理業界のソーシャルメディアとなります。 TwitterやLinkedInでビジネスに繋がる方法が説明されました。
ご興味のある方はIndustrial Heating紙2010月3日号・ページ37〜39をご参照下さい。

記事の内容は熱処理業界のソーシャルメディアとなります。 TwitterやLinkedInでビジネスに繋がる方法が説明されました。
ご興味のある方はIndustrial Heating紙2010月3日号・ページ37〜39をご参照下さい。
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この記事へのコメント
1. Posted by 菅野 敦也 2010年03月08日 19:44
日本では、Twitter人気が落ち着いてから、Facebookブームが訪れる。 LinkedInはキツイかも。 そんなふうに考える私。
旬な情報を、ありがとうございます!
2. Posted by ジュリアン・ベイショア 2010年03月08日 21:54
菅野様
お世話になっております。 ボディコートのジュリアンです。
記事をアクセスして頂きまして有難うございました。 日本に面白い技術がどんどん入って来ると思います。 日本発のソーシャルメディア(Mixi等)は海外に進出するのでしょうか。
Best regards,
Julian
平成22年3月8日
お世話になっております。 ボディコートのジュリアンです。
記事をアクセスして頂きまして有難うございました。 日本に面白い技術がどんどん入って来ると思います。 日本発のソーシャルメディア(Mixi等)は海外に進出するのでしょうか。
Best regards,
Julian
平成22年3月8日
3. Posted by 菅野 敦也 2010年03月08日 22:45
今朝の日経ビジネスコラム“なぜミクシィはテレビCMを始めたのか” 〜 招待制から登録制へ、地方攻略の切り札として期待 〜、を興味深く眺めておりました。 そのキャッチ、サブ・タイトルから連想するところ、同社のやるせないジレンマに触れた感もあり。
テレビCM開始に関する解は、「従来に比してCMコストが激安になったから」と推察も、それはさておき、隠された深刻な事象として「招待制から登録制への移行」に着目しています。
その狙いは、広告収入拡大のためのトラフィック増加と類推する一方、心地良いクローズ感のあるSNS、というMixiらしさが失われるのではなかろうか。 そう考える時コアコンピタンスを自ら逸したMixiは、地方において相応に浸透した時点で成長は頭打ち。 いわんや海外においてをや。
(結論まで、拙文が長くなりました) 従いまして、日本発のソーシャルメディア(Mixi等)が海外進出する可能性は極めて低く、むしろTwitterに続いてFacebookが隆盛となり、さらにGoogleBuzzはじめ海外発の新たなSMSが日本へと押し寄せる。 そのように推察しています。
Thank you for everything.
Atsunari Sugano
4. Posted by ジュリアン・ベイショア 2010年03月15日 21:08
菅野様
お世話になっております。 ボディコートのジュリアンです。
詳しいですね。 色々とレクチャーして下さい。
ご指導の程、宜しくお願い申し上げます。
Best regards,
Julian
平成22年3月15日
お世話になっております。 ボディコートのジュリアンです。
詳しいですね。 色々とレクチャーして下さい。
ご指導の程、宜しくお願い申し上げます。
Best regards,
Julian
平成22年3月15日
5. Posted by シュプリームコート 2011年12月28日 23:39
日本人って熱処理精度にたいしてかなりデリケートですよね。わたしも未熟な同業者ですが、なんで日本人はいい材料があるのにSKSとかSUJ2とか油で焼入れしないといけないものに過剰な精度を求めるんでしょうね。とにかく材料や熱処理ばかりに不満をいう体質は狂気に近いレベルではと思うのです。かつては材料処理にそれなりの敬意を払っていた日本人のものづくりの感性の劣化が起きているようで怖くなります。


